「色褪せることのないショパン」

ブラームスやフォーレの作品を深く掘り下げて研究し練習するのが得意なNさん。

今回は珍しくショパンのバラードを持ってきました。

「20年前に織音会で弾いた曲です。あの時のイメージが思い通りではなかったのでやり直してみます」ということですが表現も豊かに20年を経ても全く色褪せることなくショパンの魅力を引き出しています。

20年の時を経て今だから可能なニュアンスの醸し出し方❣新たな発見が嬉しいレッスンです。