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雄さんの昭和ひとりごと (め-6)
(め‐6) めはり寿司 駅弁の話です。「めはり寿司」は麦飯を高菜の浅漬けで包んだ熊野・吉野地方の郷土食で、樵(きこり)や猟師など 山で力仕 […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (む-6)
(む‐6) 昔むかしの 真冬の出来事 ストーブといえば“石炭ストーブ”しか無かった時代のお話です。 「昔むかしの 真冬のできごと 男は寒く […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (み-6)
(み‐6) 民族学 と 民俗学 このブログで以前「ドイツには“文化の地下水”という概念があり、千年に渡る歴史の 民族・民俗・音楽・舞踏・民 […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (ま-6)
(ま‐6) 魔人ブウ 新しい総理大臣が誕生してひと月がたちました。逆風吹き荒れる中、ご苦労様です。今度の総理は日本の国土と国民を守ることと […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (ほ-6)
(ほ‐6) 法曹 と 放送 どちらも「ほうそう」と読みます。「法曹」は法律を扱う専門職を指す言葉で、裁判官・検察官・弁護士のことを言います […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (も-6)
(も‐6) もしもピアノが弾けたなら 作詞 阿久悠・作曲 坂田晃一・歌 西田敏行、1981(昭和56)年の曲で、その年の紅白歌合戦出演とレ […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (へ6)
(へ‐6) ヘ 音 「ヘおん」です。音楽をやっている人なら「ああ“ファ”の音ね」と分かりますが、そうでない人は「 への音?、それってブログ […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (ふー6)
(ふ‐6) 冨美家なべ 以前(む‐5)で 50年前の大学時代に、定期試験が終わると開放感を求めて四条通りや河原町、三条通りや新京極などをブ […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (ひー6)
(ひ‐6) 1.41421356・・・ 「ひとよ ひとよに ひとみごろ」と読みます。文字にすると「一夜一夜に人見ごろ」。√2(ルート2)の […] -
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雄さんの昭和ひとりごと (はー6)
(は‐6) 阪急、阪神に殴り込み! 前回の(の‐6)で、阪急の「阪神国道駅」について書かせていただきました。国道二号線(阪神国道)と交差す […]