「手にマメ」

「せんせい、ぼくれんしゅうしすぎてマメができたよ😉」

と言って右手を差し出す年長さんのSくん。

脱力の話や、奏法云々を言う前に、迷わず答えました(^_-)-☆

「わぁ~!ほんとうだ。すごくれんしゅうしたんだね。がんばったね!」