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雄さんの昭和ひとりごと て_4-
(て‐4)弟子 「でし」です。対義語は「師匠」ですね。昔、落語家は弟子入りすると師匠の家に住み込み、奥さんの家事を手伝いながら師匠に稽古をつ […] -
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雄さんの昭和ひとりごと つ_4-
(つ‐4)辻 「つじ」です。京都には「魔界スポット」と言われる場所が幾つかあります。有名なのは上京区の堀川に架かる「一条戻橋」という橋で、こ […] -
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雄さんの昭和ひとりごと ち_4-
(ち‐4)地 史 「ちし」と読みます。地球の物質的な歴史または、ある特定の地域の物質的な歴史のことです。地球は今から約46億年前に誕生した […] -
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雄さんの昭和ひとりごと た_4-
(た‐4)出 汁 「だし」と読みます。けっして「でじる」と読まないで下さいね。ラジオのパーソナリティでうっかりそう読んでしまったばっかりに […] -
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雄さんの昭和ひとりごと そ_4-
(そ‐4)素 子 「そし」と読みます。あまり聞き慣れない名前ですが「半導体素子」というもう一つの名前を聞けば「ああ、あの!?」と解りますよ […] -
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雄さんの昭和ひとりごと せ_4-
(せ‐4)世 史 「せし」と読みます。「世界史」のことで、高校の先生たちの「業界用語」のひとつです。「日本史」なら「日史」に、「家庭基礎」 […] -
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雄さんの昭和ひとりごと す_4-
(す‐4)ス ジ スジ肉のことです。神戸では「ボッカケ」大阪では「カス」京都では「ホソ」という牛の内臓肉が食べられています。「ボッカケ焼き […] -
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雄さんの昭和ひとりごと し_4-
(し‐4)4×4 「しし」と読みます。答えは「16」です。今回は「九九(くく)」の話なのです。私は子供のとき九九を覚えるのが苦手でした。特 […] -
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雄さんの昭和ひとりごと さ_4-
(さ‐4)砂 嘴 「さし」と読みます。「砂でできた嘴(くちばし)」ですね。海流によって砂が流されて来て、陸地から突き出た「半島」の様になっ […] -
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雄さんの昭和ひとりごと こ_4-
(こ‐4)越 「こし」と読みます。福井県から新潟県にかけての日本古代からの国名で、「三越(さんえつ)」に分割されてからは都から近い順に「越 […]